熱中症警戒

気温が31℃以上になると、外出して熱中症になるリスクが高くなります。できるだけ外出は控えましょう。汗をかく前から、水分をこまめにとりましょう。

注意:頭痛、吐き気、嘔吐(吐いてしまうこと)の症状は要注意です。自力で水分摂取が難しくなるので、点滴が必要なレベルです。(熱中症の中等症です)

2020年08月06日